グルキャンで子供たちを自由に遊ばせたいならお勧め、神栖オートキャンプ場の詳細です。

この神栖オートキャンプ場は、市営で格安の「日川浜オートキャンプ場」のすぐ近くにあります。

コテージ・バンガローがメインのキャンプ場で、ホームページで場所を調べると、何故か人気の「日川浜オートキャンプ場」の場所に設定されていました。

以下の地図は、場所を再設定して正しい場所に登録した物です。


このキャンプ場は、コテージ・バンガローがメインのキャンプ場です。

ホームページには、もちろんテントサイトもありますと書かれていますが
 
今回はゴールデン・ウイークなので予約が出来たのは、キャンプ場から離れた芝生のサイト。

徒歩圏かと思ったら、予想以上に遠い場所ので、駐車場でした。

神栖オートキャンプ場-1

こちらが管理等です。

神栖オートキャンプ場の詳細です!2

コテージ・バンガローが多数あります。

 神栖オートキャンプ場の詳細です!3

今回の宿泊は、ここから離れた場所で、芝生のサイトでした。

この距離なので、徒歩で管理等にはいけません。
 
洗い場・トイレ完備と書かれていたのですが、洗い場は当然お湯は出ません。

神栖オートキャンプ場の詳細です!12
 
また、トイレはこれだけは避けたかった、工事現場と同様な簡易トイレでした。

神栖オートキャンプ場の詳細です!11

さらに、海まで2分の新キャンプ場と書かれていましたが、海水浴場からは離れた場所なので、何もない海です。

神栖オートキャンプ場の詳細です!10

海の方から見ると、やはりキャンプ場ではなく駐車場!

神栖オートキャンプ場の詳細です!9
 
しかもここは海風があるので、風力発電が盛んな場所。

神栖オートキャンプ場の詳細です。2
 
絶えず強風が吹いています。

神栖オートキャンプ場の詳細です!8
 
なので、アメドで初めてすべての場所にペグを打ち込みました。

神栖オートキャンプ場の詳細です!6

 また、近くに観光地はなくここは工場地帯。

でもご安心ください。

このようなマニアックな写真が撮影できるのです。 

神栖オートキャンプ場の詳細です。
 
今回このキャンプ場に行って思ったことは、 近くの市営、日川浜オートキャンプ場がこのような工場地帯でも魅力的なこと。

この 日川浜オートキャンプ場は、市営なので市営海水浴場のすぐ前にあり、利用料金もオートキャンプ場が一泊3,600円と格安です。

ちなみに、今回とまった駐車場は、4,000円プラスごみ処理代500円でした。

今回のキャンプで、救われたことは車で10分弱の距離にふれあいセンター湯楽々があったこと。

また、妻がお風呂のことがあるので、夕食時のアルコールを控えてくれたこと。

強風の中、何もない海を見に行ったら、体中がザラザラな感じ。

コインシャワーも無いので、このまま寝るかと思っていたら、ここに行けたのです。

 神栖オートキャンプ場の詳細です。3

ジャグジーや露天風呂もあり、快適というか生き返った気分でした。

ここまで読んでくれた方には感謝します。

 このような日帰り温泉も近くにあリ、海水浴場も目の前なので、市営の日川浜オートキャンプ場は超おすすめです。

市営なので料金も格安。

区画も植木でしっかり区切られているように見えました。

道路からしか見られなかったのですが、羨ましいくらいにいい雰囲気でした。

それと比べ駐車場キャンjンプは トホホでした。

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